私は中小企業で働く典型的なサラリーマン。平日の日中は仕事をしている為、10ヶ月になる長女の子守は妻の大事な仕事。しかし、仕事のない週末になるとそうもいかない。仕事をしている私の休みではなく、子守をしている妻の休みになっている。おむつを替えたり、ご飯を食べさせたりするのはまだいい。子どもの為ならと思うと頑張れる。ところが掃除、洗濯、朝昼晩の食事、すべてを私がやっている。確かに妻は毎日これを一人でやっている。だから週末ぐらい手伝うのも分かる。しかし、家事のすべてを私一人でやるのはちょっとどうなのか?妻は手伝う事なく寝ている。朝も8時まで寝ている。かたや5時半に起きておむつを替えているのに。離乳食をあげている傍らで昼寝をし、起きたと思えばTVを見ている。私は不満が爆発しそうになり、子どもを連れて散歩に出かける。帰ったころにはきっと妻が夕飯を作っている、訳はなく、子どもを足元に確保しつつ夕飯の支度をする。「帰宅拒否男」をいう言葉を最近知ったが、平日仕事をしている方がよっぽど楽だ。週末が恐ろしい。こういう事の繰り返しで世のサラリーマンは帰宅しなくなるのか。少し気持ちが分かったような気がした。妻よ、確かに家事は大変だ。しかし私にもお休みを下さい。
私はパートに従事して、月に3万円を稼いでる主婦でありますが、そんな私にもキャッシングでお金の借入ができることを、今回初めて知りました。
パートやアルバイトであっても、安定した一定の収入があれば、パートでもキャッシングでお金の借入は問題ありません。
株式投資。
メインワークと別の収入源として、熱視線を注ぐ人は多いと思います。
私もその一人です。
今やインターネットで株式取引が出来る時代です。
マウスクリックでお金が儲かる。こんなに魅力的な話はありません。
しかしそこにはリスクが潜んでいます。
「そんなことは言うまでもない」
そう言う人もいるでしょう。当然のことです。
しかし、魅力的な話の前には、リスクは軽んじて見られがちです。
失敗しかけて、あるいは実際に失敗して、初めて実感するものです。
「今は投資の好機である」間違いはないでしょう。
アベノミクス効果で投資セミナーは連日のように行われています。
しかし今や円安も進み、こう着状態に近づいています。
そのため、今から株式投資を始める人は要注意です。
少し前ならどんな銘柄に投資しても成果が期待できましたが、
増減を繰り返す時期になりつつあります。
経済は成長していく期待があるので、長い目で見た成長株は多いとは思います。
しかし、初心者はその日その日の値動きに過敏に反応してしまいます。
長期的視野で株の動きを見極めることができず、
売買を短期的に行って失敗する。何を隠そう、私がそうです。
投機と投資。この違いは重要です。分からない方は調べてください。
メインワークを持つ人に投機は難しい。そう私は考えています。
冷静に株を予測し、状況を見定めることに自信が無い方へは、
株式投資信託がお勧めです。
さまざまな手数料があることから嫌悪する方も多い対象ですが、
何より投資の専門家に委ねる点で、素人が直接株式を取引するよりも
ずっと安心感があります。
もちろん投資しっ放しでは失敗のリスクがあります。
しかし投資信託の成果を定期的にチェックし、
投資金額の増減や乗り換えを行うことで、リスクは最小限になります。
先ずは何が自分にあった投資手法か、冷静に考えてください。
ここで冷静になれない方には、株式投資はちょっと、お勧めできません。